報告書 セルフメディケーションの見地からみた一般用医薬品の適正な販売方法の有り方について

セルフメディケーション推進協議会 店舗販売業と法的責任プロジェクト委員会

 セルフメディケーション推進協議会の主要な事業には、学会活動、セミナーと並んでプロジェクト委員会活動があります。このプロジェクト活動は、セルフメディケーションの推進にとってホットな問題を専門的見地から整理し、生活者または医療関係者に提供し、時には関係機関への助言を行うことを目途としています。

 今般、設置されたプロジェクトは、平成18年6月の薬事法改正により、一般用医薬品の制度が抜本的に改正され、3年以内に、新制度の具体的運用内容が政省令で制定されるのに際し、セルフメディケーション推進協議会として平成19年のプロジェクト活動のテーマとして本課題「セルフメディケーションの見地からみた一般用医薬品の適正な販売方法の有り方について」が取り上げられました。

セルフメディケーションの見地からみた
一般用医薬品の適正な販売方法の有り方について
(一般用医薬品の販売制度改正の施行に際して)
報告書
別添資料
生活者の医薬品購入行動に関するアンケート調査報告書
2013年03月 更新